SPEARHEAD

社労士の顧問料を
3万円以下にしたい

「労務相談は月1回以下」なら、
給与計算+社労士手続きだけで

25,000 円(税込) /30人まで

紙のタイムカードを推奨。締日翌日に"スキャンして送るだけ"で、給与計算〜明細〜必要手続きまで代行。

※社労士が不要という話ではありません。"顧問のフル装備が要らない事業所向け"に、範囲を最適化したプランです。

この価格に全て含まれます

給与計算
Web明細発行
入退職手続
社保・雇用保険
労務相談(3ヶ月で3回まで)

紙のタイムカードのまま、スキャンして送るだけ

無理な電子化は不要。日々の運用は今まで通り。締日翌日にタイムカードをスキャンしてPDFで送るだけで、給与計算から明細発行まで完了して戻ってきます。

タイムカード
出勤
退勤
09:00
18:00
09:15
18:30

紙のまま、スキャンして送るだけ

締日翌日にタイムカードをスキャンしてPDF送付。
メールやwebで送れば、あとは全部おまかせ。

1

いつも通り
打刻

2

スキャン
/PDF送付

3

給与計算
完了

こんな事業所のためのプランです

!

給与計算を院長/経営者がやっていて、とにかく外注したい(でも高いのは嫌)

!

顧問社労士と契約しているが、相談はほとんどしていない

!

労務に取られる時間を減らしたいが、ちょうどいいサービスが無い

紙タイムカードのままがいい!!
新しいシステム導入なしで効率化したい

やることはシンプル。
紙のタイムカードのまま、スキャンして送るだけ。

特徴から最終的なメリットまで

1

いつも通り打刻

日々の運用は変えなくてOK。
使い慣れたタイムカードをそのままご利用ください。

2

スキャンして送る

締日翌日にタイムカードをスキャンしてPDFで送るだけ。

3

全て完了して返却

給与計算・明細発行・入退職手続きなど、必要な業務が完了した状態で戻ってきます。

月25,000円(税込)に含まれるもの

給与計算 給与計算/Web給与明細発行
勤怠・有休 タイムカード集計/有休取得数管理
社労士業務 入退職関係/社保・雇用保険手続
定期業務 定時改定/労働保険の年度更新
労務相談 社労士+現役事務長(3ヶ月で3回まで)

安いのは「削ってる」からじゃない。
「ムダを作らない運用」だから。

連絡はメール/WEB中心

電話対応や訪問コストを圧縮することで、低価格を実現しています。記録が残るため、言った言わないのトラブルも防げます。

余裕のあるスケジュール設定

勤怠の締め日から給与支払いまで「2週間以上」ある事業所に限定させていただくことで、特急料金のようなコストを排除しています。

相談は必要最低限に

「毎月定例で相談することはない」という層に向けて、相談回数を制限。顧問契約のフル装備が不要な事業所に最適な設計です。

「相談しないのに顧問料」
…そのズレを埋めるプラン

一般的な社労士業務は入退職や労働保険が中心になりがちです。
給与計算・勤怠・相談がほとんど無くても相場は月3万円〜かかることが一般的。

→ だから「必要なところだけ全部込み」で、コストを最適化しました。

料金は1つ。迷わせません。

サンプーンLite+社労士プラン

月額 25,000 円(税込)

従業員数 30人まで一律

対象人数 30人以下
支払い 銀行振込(当月末払い)
契約期間 1年間(以降1ヶ月前申告で解約可)
月25,000円でどこまで任せられるか聞く

※31人以上の場合は別途お問い合わせください

開業前後のクリニック向け(単発)

開業パック

顧問契約の前に、開業に必要な「就業規則」と「新規適用手続き」だけをまとめて整えるスポットプラン。 新しい運用を増やさず、必要な完了物で返します。

含まれるもの

  • ・就業規則の策定
  • ・社会保険の新規適用届
  • ・雇用保険 適用事業所設置届

こんな人に合う

  • ・開業準備で手続きまで手が回らない
  • ・まずは「必要最低限」を短期で整えたい
  • ・顧問は後で検討。いまはスポットで進めたい

進め方(最短イメージ)

  1. 無料相談(開業予定日・人数を確認)
  2. 必要資料の案内→提出
  3. 就業規則作成+各種届出
  4. 完了物を納品(控え・規則一式)

※実務は提携社労士が担当。窓口(契約・集金・連絡)はスピアヘッドです。

サンプーンLiteご契約者向け(任意)

助成金申請サポート

「該当するものがあれば取りたい」方向けに、提携社労士が申請を支援します。 ※対象可否は無料で確認します。

手数料
成功報酬 15%
受給額に対して15%(税込)。
不支給の場合は費用0円。
※要件・難易度により、着手前に条件を提示します。

対象の見極め

「取れる/取れない」を先に判断。無理筋は最初に止めます。

現場を増やさない

新しい運用を増やさず、必要な情報・書類の集め方を案内します。

窓口は一本化

サンプーンLiteと同じ窓口で進められます(実務は提携社労士)。

※本サポートは、スピアヘッドが集金代行として窓口となり、提携社労士が実務を担当します。 助成金は制度要件・タイミングにより可否が変わるため、事前に対象可否を確認します。

紙タイムカード、
実は"いちばん運用が軽い"

「DXだ」「ペーパーレスだ」と言われますが、現場にとってはどうでしょうか。
電子勤怠を導入すると、管理者がPC操作や設定、打刻ミスの例外処理に追われがちです。

一方、紙のタイムカードなら、打刻漏れや修正があってもその場でペンで書いてサインするだけ。
誰でも直感的に使えて、管理者の負担も最小限で済みます。

だからこのプランは、あえて「紙運用」を推奨し、その前提で最適化しました。

※電子勤怠への移行も可能ですが、まずは“運用を増やさない”紙運用をおすすめしています。

管理者コストが増えるのは「例外処理」が原因

勤怠が大変になるのは、日常の打刻ではなく「打刻漏れ・修正・申請漏れ」などの例外が積み上がるから。 紙は現場で完結しやすく、電子は管理者がPCで処理する場面が増えがちです。

  • ・紙:その場で追記→サイン→完了(現場完結)
  • ・電子:申請/承認/締め再処理…で管理者の手が止まる

※電子勤怠が悪いと言いたいのではなく、「小規模で運用を増やしたくない層」に紙が合う、という話です。

紙タイムカード運用と電子勤怠運用の例外処理の比較図
図:例外処理の発生箇所が「現場」か「管理者PC」かで負担が変わる

契約までの流れ

1

お問い合わせ

まずはフォームよりご連絡ください。従業員数、締日、支払日、現状の運用方法などを確認させていただきます。

2

運用すり合わせ

紙かICカードか、連絡手段(メール等)、データの渡し方などを決定します。

3

契約・開始

契約締結後、翌月の運用からスタートします。

よくあるご質問

Q. ネット環境は必要ですか?

必要です。インターネットにつながっている環境であれば問題ありません。

Q. パソコンは必要ですか?

必須ではありませんが、スキャンの送信や給与明細、計算結果を受け取る際にあると便利です。

Q. すでに電子勤怠を導入していますが契約できますか?

契約できます。電子勤怠のデータをエクセルでお送りいただければ問題ありません。

Q. 初期費用はかかりますか?

通常は無料です。大規模なカスタムが必要な場合は別途ご相談させていただきます。

Q. 電子勤怠に変えたいのですが可能ですか?

はい、可能です。ご希望の場合はICカード勤怠端末を原則無料で貸与いたします(※貸与月から1年間は解約不可となります)。

「うち、対象になる?」
だけでもOK

  • 従業員数 30人以下
  • 締め日〜給与支払日まで2週間以上ある
  • 紙タイムカード運用(推奨)

当てはまるなら、月25,000円でどこまで任せられるかご説明します。
まずはお気軽にお問い合わせください。

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