「労務相談は月1回以下」なら、
給与計算+社労士手続きだけで
紙のタイムカードを推奨。締日翌日に"スキャンして送るだけ"で、給与計算〜明細〜必要手続きまで代行。
※社労士が不要という話ではありません。"顧問のフル装備が要らない事業所向け"に、範囲を最適化したプランです。
この価格に全て含まれます
紙のタイムカードのまま、スキャンして送るだけ
無理な電子化は不要。日々の運用は今まで通り。締日翌日にタイムカードをスキャンしてPDFで送るだけで、給与計算から明細発行まで完了して戻ってきます。
締日翌日にタイムカードをスキャンしてPDF送付。
メールやwebで送れば、あとは全部おまかせ。
いつも通り
打刻
スキャン
/PDF送付
給与計算
完了
給与計算を院長/経営者がやっていて、とにかく外注したい(でも高いのは嫌)
顧問社労士と契約しているが、相談はほとんどしていない
労務に取られる時間を減らしたいが、ちょうどいいサービスが無い
紙タイムカードのままがいい!!
新しいシステム導入なしで効率化したい
特徴から最終的なメリットまで
日々の運用は変えなくてOK。
使い慣れたタイムカードをそのままご利用ください。
締日翌日にタイムカードをスキャンしてPDFで送るだけ。
給与計算・明細発行・入退職手続きなど、必要な業務が完了した状態で戻ってきます。
電話対応や訪問コストを圧縮することで、低価格を実現しています。記録が残るため、言った言わないのトラブルも防げます。
勤怠の締め日から給与支払いまで「2週間以上」ある事業所に限定させていただくことで、特急料金のようなコストを排除しています。
「毎月定例で相談することはない」という層に向けて、相談回数を制限。顧問契約のフル装備が不要な事業所に最適な設計です。
一般的な社労士業務は入退職や労働保険が中心になりがちです。
給与計算・勤怠・相談がほとんど無くても相場は月3万円〜かかることが一般的。
→ だから「必要なところだけ全部込み」で、コストを最適化しました。
サンプーンLite+社労士プラン
従業員数 30人まで一律
※31人以上の場合は別途お問い合わせください
開業前後のクリニック向け(単発)
顧問契約の前に、開業に必要な「就業規則」と「新規適用手続き」だけをまとめて整えるスポットプラン。 新しい運用を増やさず、必要な完了物で返します。
※実務は提携社労士が担当。窓口(契約・集金・連絡)はスピアヘッドです。
サンプーンLiteご契約者向け(任意)
「該当するものがあれば取りたい」方向けに、提携社労士が申請を支援します。 ※対象可否は無料で確認します。
「取れる/取れない」を先に判断。無理筋は最初に止めます。
新しい運用を増やさず、必要な情報・書類の集め方を案内します。
サンプーンLiteと同じ窓口で進められます(実務は提携社労士)。
※本サポートは、スピアヘッドが集金代行として窓口となり、提携社労士が実務を担当します。 助成金は制度要件・タイミングにより可否が変わるため、事前に対象可否を確認します。
「DXだ」「ペーパーレスだ」と言われますが、現場にとってはどうでしょうか。
電子勤怠を導入すると、管理者がPC操作や設定、打刻ミスの例外処理に追われがちです。
一方、紙のタイムカードなら、打刻漏れや修正があってもその場でペンで書いてサインするだけ。
誰でも直感的に使えて、管理者の負担も最小限で済みます。
だからこのプランは、あえて「紙運用」を推奨し、その前提で最適化しました。
※電子勤怠への移行も可能ですが、まずは“運用を増やさない”紙運用をおすすめしています。
勤怠が大変になるのは、日常の打刻ではなく「打刻漏れ・修正・申請漏れ」などの例外が積み上がるから。 紙は現場で完結しやすく、電子は管理者がPCで処理する場面が増えがちです。
※電子勤怠が悪いと言いたいのではなく、「小規模で運用を増やしたくない層」に紙が合う、という話です。
まずはフォームよりご連絡ください。従業員数、締日、支払日、現状の運用方法などを確認させていただきます。
紙かICカードか、連絡手段(メール等)、データの渡し方などを決定します。
契約締結後、翌月の運用からスタートします。
必要です。インターネットにつながっている環境であれば問題ありません。
必須ではありませんが、スキャンの送信や給与明細、計算結果を受け取る際にあると便利です。
契約できます。電子勤怠のデータをエクセルでお送りいただければ問題ありません。
通常は無料です。大規模なカスタムが必要な場合は別途ご相談させていただきます。
はい、可能です。ご希望の場合はICカード勤怠端末を原則無料で貸与いたします(※貸与月から1年間は解約不可となります)。
当てはまるなら、月25,000円でどこまで任せられるかご説明します。
まずはお気軽にお問い合わせください。